第一次組乾杯! 手前の管理人のリュックが邪魔です

 

花なんぞそこらで見て来い!
花見とは名ばかり、揉み会改め脱ぎ会オフ
(注! 若い男性閲覧禁止。夢とか希望とかいろんなものが音を立てて壊れます)

18:24

桜も散り始めの横浜の夕方。
とあるカラオケルームの一室は、すでに異様な熱気に包まれていた。

左から65点のE、常連おはぎ、O、脳から桜が生えた管理人、そして右端がお久しぶりのHal。(敬称略。Oさん桜提供感謝)

18:34 
この人数で最初にポテトを二つ注文するくだり、脂肪吸引オフであるゆえんがなんとなくわかる。
まるで牛の餌!の量だ。
18:37 揉み会っちゃあ油もん(*´д`)
そういや先月、ヤフーニュースに
「脂っこいものを食べると脳内に麻薬物質エンドルフィンが云々」って記載があったねえ。
麻薬物質が脳内に充填されつつある面々。
うっとりと油もんを口に運んでいる。

この後、
「ダンナが浮気するのっ・・ 今、えっちするとき、お金もらうようにしてるの」と湿っぽい話になったが
「お金で開くあなたの足は、言っちゃ悪いがETC。20キロ以下でそーっと」
ということになり、いつの間にか笑い話になってしまっていた。

18:42 から揚げで恍惚の人、halちん。
肌はピーリングですべぴか、さらに内側から鶏の油でわくてか(*´д`)

いつになったら、幻のウエストビフォーアフターを見せてくれるんだねちみは。

18:53

「うわあああっ!! 乳、でっけえぇ!!」

全員の絶叫に迎えられたのは、前回も参加のえび。体が細いので、まるで乳に手足がついているように見える。
四方八方から 油でべたべたの手で揉まれまくり。

なんでも、湘南美容外科の某先生にお願いして、特注巨大バッグ(通常の倍!)に入れ替えてもらったのだそうな。
豊胸は当たり前の揉み会だが、問題のないバッグの入れ替えまでやってきたのはちみがはじめてだ。

「はじめまして」
初対面のEさんに挨拶しているうちに
「あー! あなたが65点の人ね!! 見た見た!」

そんな気づき方があるか(゚д゚)
しかも、この二人、同時に湘南さんで小陰唇の手術を受けていたことが判明。そんな出会いは、普通の人生ではそうそうないと思う。
「あたし、今日抜糸してきたんだよね、どうだった?」
「ぜんぜん痛くなかったよ〜」
「えー、私、ちょっと痛かったよ〜」 

話は熱を帯び、手でモノの形を作ってみせるえび。

手で説明するだけでは物足りなかったらしく、ポテトフライとパセリを使って説明が始まった。
「ここらへんをね、こう切って、こうしたらね、ピンク色になったの!
今のあたしの●んこ、10代よっ! 」

*あとでしっかりこれも平らげました。食べ物は無駄にしません。

ちなみに管理人は、マッサージにいったとき
「いててて、そこ、何のツボですか?」と聞いたら、ぜんぜん違う箇所なのに2回つづけて
「ここは生殖器です」といわれている。
・・おいらの●んこは新庄より先に引退しそうだ。

19:23

「なんかえび、若々しくなったなあ」と思っていたのだが、その理由が判明。
頬に脂肪注入をしたのだそうな。

「当日はこのくらい腫れました」と携帯にいれてある画像を見せてくれた。
今はすっかり落ち着いて、ハリのある肌になっている。
シワやたるみをとる処置もあるが、こうやって脂肪を入れるという方法もあるのだ。

貴重な画像提供、感謝。

19:42

遅れて大宮経由でやってきたSを加え、8人全員がそろった。
上段左から管理人、S、hal。
下段左からE、おはぎ、O、昨年の沖縄組P、巨乳えび。

このメンバーが美容整形にかけた金額を合計すると、きっと神奈川のちょっとしたところに家が建つと思うぞ。

19:50

花見中のおはぎのダーリンから
「全裸でサッカーしています、そっちはどう?」というメールが。

お返しにこの画像を送ってもらった。
きっと怖がっていると思う。

19:42

おはぎの二の腕にかぶりつくO。

19:59

わくゴー ドンニュウ部 本日結成。
(管理人が”貪欲”を、”ヒンヨク”と読んでいたことに由来している)

「あの先生のデザイン、好き!」
熱く語るE、おはぎ、O。

20:00

こちらも本日結成
わくゴー 巨乳部!

左のPの乳は本物。
なんつうかこう、迫りくる迫力がすげえぞ。

20:34

初参加のSが脱ぎ始めた。
腹部オペ一週間目だが、内出血もかなり良くなっている。
まめにトリートメントに通っているようだ。

ちゅうか、なんで普通の飲み会の画像なのに修正が必要なのだ?
以下、わくゴー倫理規定にしたがって、わく倫ボタンが要所要所に入ります。

 

20:35

こっちでもTバックが。

ここからは恒例? 管理人が酒で記憶をなくしてからの映像をお届けします。

画像をもとに記憶をたどる旅へ