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痛みも不安も二人三脚 博多どんたく編 「私は腹部・太もも外側を、友人は二の腕・腹部を一緒に受けるんです。ぜひ見に来てください」というトンコさん、姫さんからのメール。 |
| なんと空港まで車で迎えにきていただいた上に、晩御飯までご馳走してもらった。おまけに誕生日間近ということで店からケーキまで!! 職場の同僚であるトンコさん、姫さん、 「会社になんて言い訳しようかしら」と熱心に作戦会議。 「じゃあ、二人でスノボ行って、一緒に転んだっていうのはどう?」 「春にスノボってのもヘンじゃない?」 2人で同じ日に手術を受けて、術後の3日間を一緒にすごすのだそうな。 幼なじみも1人、お世話係としてついてくれるそう。 一人で「いたたたた」よりも、2人、3人で過ごしたほうが、痛みの感じ方もうんと少なくてすみそう。 なかなかいいプランだと思うぞ。 明日が手術日なので、あまり飲まないよう&遅くならないようにお開き。 |
シンデレラタイムにホテルに到着、ぐっすり眠っていると・・ 目に入ってきた文字。 テレビをつけると、 |
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クリニックまでは地下鉄:赤坂駅5番出口を出て、中央区役所を右に見ながら郵便局の交差点を右折、すぐ左折。 |
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まずはクリニックで、姫さんのふりふり二の腕とおなかを撮影。 先に手術を受けるトンコさんが下腹部の脂肪をつまんで 「パンツは下にさがるし、ブラは上に上がるんです。でも、今日でこのぷにぷに浮き輪ともお別れ〜」と名残惜しそう。 お子さんがおなかをつかむと、すかさず 「これ、昔はお母さんのおっぱいだったのよ〜」 「うそつけいっ!」 しっかりツッコんで、お子さんに謝った認識を植えつけないよう配慮しておいた。 |