SBC大阪院 |
![]() 朝9時、吹田PA。 |
いざ大阪。 |
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今日のテーマは笑顔。
口角を上げた(・∀・)アヒャな顔で、 |
そんな最近の管理人からはやっぱりいけない電波が出ているらしく、ここ3週間で携帯電話・ウォシュレット・エアコンがぶっ壊れ、カメラのレンズ保護フィルター・車のフロントガラスが割れた。 そして取材を45分後に控えた今、大阪の吹田パーキングエリアにて、カーナビが暗黒画面に。 |
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大阪院院長・加藤先生のスマイルマーキング。 「トランス法の針穴は、左右の目の下一箇所づつです。 年齢と共に、目の下がくぼみ、逆にあごの下がたるむようになってくる。直立歩行をする人間の、避けられない運命orz |
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硬膜外麻酔の準備。 「まだ何もせえへんからね、安心してね。 一年前より、確実に大阪弁よりになっている加藤先生。 「今から始まるなんて、なんか夢のような・・ |
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笑気ガスを吸うと、たちどころにご機嫌のみかんさん。 「これ、職場にあったらええなあ。 管理人とまったく同じコメントをありがとうございます♪ |
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麻酔のチェック。 |
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「口が渇きます〜」というみかんさんに 余談だが、みかんさんが昨日娘さんに といったら 娘さんの世代にとっては、脂肪吸引もそんなにびっくりすることではないのでしょうね、もうすでに。 |
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B面レーザー開始。 最近のマイブームはニンニク注射だそう。 |
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みかんさん一番絞り。 やっぱ黄色いです(笑) |
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今回のメインはトランス法なので、途中経過省略。 太もも吸引前。 |
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吸引後。 筋肉質のみかんさんも、ふた周りは細くなった。 |
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続いてA面。 まずはトランス法に使う脂肪の採取から始める。 「お顔に入れる脂肪は、数ccですので、ラインも変わりません。 取る量が少ないので、すでに吸引した部位からでも大丈夫です」 |
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これがトランス法に使う脂肪を集めるシリンジ。 |
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さっさっさ、と吸い込まれていく上質な脂肪。 (上質かどうかは確認していないが、見ていて「いかにも上質」な気がするんです、ホント) |
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これだけあれば十分なのだそうな。 |
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さらにろ過して、粒の細かいものを注射器へ。 この脂肪は数時間は生きていて、体の各部への注入が可能なのだそう。 |
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そしてA面全体にレーザー。 |
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「目隠しをしているのに、まぶしい?」 「いいえ、寝るときのクセなんで、こうしているほうが楽なんです」とみかんさん。 |
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A面吸引前。 |
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A面吸引後。 みかんさんは、前面の変化がわかりやすいタイプ。 |
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麻酔液搾り出し+縫合がおわるといよいよトランス法の準備。 イソジン消毒。 |
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局所麻酔。 「加藤先生、脂肪注入後のケアはどのようにすればいいのでしょう?」と聞いてみると 「何もしないでほおっておくのが一番でしょう。 なんて楽な術後のアフターケアw |
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一箇所の穴から、扇状に脂肪を注入していく。 |
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同様に右側も。 |
![]() 注入前 |
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| 横たわっている状態なのでちょっとわかりにくいが、目の下に張りが出てきてぴかぴか光っている。 | |
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手術台を起こして、加藤先生と注入後のチェック。 |
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「ここへもう少し入れましょう」とマーキング。 |
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麻酔が効いているので、そのまますぐに入れられる。 「一度目の注入では、土台作りだと考えてもらうといいですよ」と加藤先生。 |
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足の脂肪とご対面。 |
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「これ、楽しみにしとったんです。 セクハラ親父まがいの発言で笑わせてくれるみかんさん。 |
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圧迫が終わって、もう一回チェック。 「今は腫れていますが、この先平らになってきます」 「じゃあ悪いんですけど、もうちょっと入れてもらっていいですか?」 |
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加藤先生再登場。 「せっかく治療に来てくれたんだから、いいよ、入れるよ〜」 目の下のハリ具合が良くわかる。モニターさんではないのでお顔の画像が出せないのだが、横から見ていると これから腫れが落ち着くと、自然な若返り感が残るのは管理人もすでに知っている。 |
?みかんさんのコメント 院長・加藤周先生のブログ |