<K・Aさんのアメリカでの脂肪吸引・カウンセリングレポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました!
はじめまして、みゅったらさん、初めてメールさせて頂きます。^−^
子供の頃からの下半身太り(デXという言葉は避ける)がずっとコンプレックスで、28まできました。
同じくずっとコンプレックスだった目は、18で思い切って埋没し、失敗。
いや〜、ピアスの穴あける所でやっちゃいましたからね。^^;
今考えるととんでもないですが、若気のいたりです。w
ぼったり3重で、徐々にとんでもないことになっていって、21で、その時いたアメリカで切開再手術しました。
特にひどかった左目は3回目っていうことで、今でも不自然ですが、化粧したら、なかなか自分綺麗じゃ〜ん、と暗示(?)かけてますw ^^
という経過もあり、ちょっと整形関係は避けてましたが・・
下半身が日常生活の中で、服を着る度に腿でつっかえる。
パンツを買う度、テイラーに持っていって、ウェストをつめてもらう、
っていうと聞こえはいいですが、腿とお尻で服を決めると、ウェストはぶかぶか。。。
鏡を見るたびに大きな腿にため息。
毎日1時間以上のジム通いでもとれない下半身。
肥満患者用の薬を使って食欲を抑えて体重が減っても、とれない下半身。
そして、そんな自分の嫌なところばっかりに目がいって、自分の体が恨めしい自分もいや、
という事で、思い切って変えちまえ〜!ってことで、色々ネットで調べたりして、旦那さんとも話し、コンサルテーションも2軒行きました。
でも、やっぱり、私にとってはわくゴーが一番為になりました。
というわけで、腿と腰上部の脂肪吸引決意しましたあ〜!^−^
2回コンサルテーションに行ったところに、予約しに行って来ます。
でも、今はお尻の下部もやった方がいいのかな〜、と思い始めてます。^^
包み隠さず、前向きな生き方、手術に対する認識をさらけ出してくれたみゅったらさんにお礼が言いたくて、メールさせて頂きました。^^
アメリカでは、美容整形のチェーン展開みたいなのはなく、一人一人のドクターが大抵自分の名前を看板としてやってるので、丁寧な印象を受けます。
術前、後の写真をとって、みゅったらさんに送ることができたらな、と思ってます。
どうも有難うございました☆ m(__)m
お腹のたるみとりは、アメリカではタミータックと呼ばれ、かなり人気です。
お腹は脂肪吸引より、タミータックをする人が多いようです。
はじめまして♪
海外からのメールもとても多いのですが、今回はアメリカからのメールです。
日本語での情報収集の多くをネットに頼ることが多いのでしょうね。
世界中から「わくゴーを読みました」というメールをいただくと、うれしいと同時に何だか不思議な気分になります。
日本語ですと「カウンセリング」ですが、こちらでは「コンサルテーション」なのですね。
カウンセリングという単語は、実はアメリカではこういうときに使われていないのかしらん?
脂肪吸引の術式には大きな差はないと思いますが、KAさんの書いてくださっているとおり、アメリカでは「○○先生のクリニック」というスタイルです。
個人で高価な機材を購入して運営していくのですから、外科医としての腕+経営手腕も必須スキルです。
数ある医療の中で、選んで美容外科医という職種につく方は、仕事そのものが生きがいなのでしょうね。
たるみとり=タミータックと呼ぶのは初めて知りました。
なんだか語感も似ていますね(笑)
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