<Kさんのレポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました!>

おひさしぶりですみゆったらさん!
3ヶ月ほど前に、「これから手術です!」とメールさせていただいたKです。
下半身デブ・着るボトムスは消去法の悩みを解決すべく・・・

あっというまの3ヶ月、モニターNO38で、わくごーさんの6/2「これ以上・・」というのに画像を使っていただきました!
先生の解説も読めちゃって、なんかうれしいです♪
以下、レポートです。

手術2日前
:宿泊予定のホテルに荷物を送る
・紙コップ(これが無かったらどうなったことやら・・)
・本2冊
・洗面道具とトラベル用シャンプーセット
・上下ジャージ(ねまきに・・と思ってたけど、滞在中の外出着になってしまった)

手術前夜:思い切り大掃除。ゆっくり風呂に浸かる
     
手術当日朝:ほとんど寝れなくて、もうろうとしながら大宮へ
送った荷物のレスポのボストンの鍵を家に忘れたことを思い出す(やむえずはさみで切りました・・)

手術後:手術は、ものすごく緊張・・でも、麻酔が気がついたら効いていて、まったく記憶はありません。
気がついたのは手術後、麻酔液を片足ずつ抜いている最中。
その後、軽くクリニックで寝かせてもらう。
ホテルには看護師さんが私服に着替えてついてきてくれて、本当に助かりました。
手術後にいれてもらった座薬が効いているのか痛みはなし。
サンドイッチを食べ、薬を飲んでそのまままた寝ました。

術後1日目:じっとしてると、じわじわ痛みが来て薬を飲む。
ワンルームのホテルは快適。歩き回らず全てが済む!本を読んだり、昼寝したり、だらだらしました。昼間にコンビニへ買出しに行くときに、フロントから「お出かけですか?」と声を掛けられる。
そうだと答えると、そのあいだにルームクリーニングをしますと。
クリニックから予約を入れているので、理解があるようです。
部屋に居るときに、クリーニングに急に来られたら困るなぁと思っていたもので・・
ありがたいことです。
痛み止めと薬を飲んだ時間がわからなくなりそうだったので、食事・薬・痛み止めは服用した時間をメモる。
      
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