<さんのレポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました!>

初めまして、みゅったらさん!
以前から体験談等を拝見させていただき、7月29日に覚悟を決めてSBC千葉院でお腹全体の脂肪吸引してきましたmamaです。
長年、体重の急激な増加・低下、過食・拒食の繰り返しがたたり、痩せても腹部の魔物?だけは住み着いてしまいました・・・・・
太るのにも痩せるのにもお金も根性も必要ですね。

以前に鼻筋を通す為、他のクリニックにて手術しましたが、 手術直前の説明も不十分、緊張感の中でのスタッフの雑談・笑い声に非常に不安になりました。
脂肪吸引のカウンセリングの予約時の対応にもクリニック側の都合ばかりでかなり不快感を覚えやはり「わくゴーでの体験談」からと思いすぐに千葉のクリニックでカウンセリングの予約しました。

カウンセリングは、やはりわくゴー登場の有名先生。
「わくゴーを見て」の一言で「ではもう内容等は良くお分かりになられていますね!」と。

ニコニコやさしいお顔と、やわらかい口調で説明が始まりました。
わくゴーで勉強済みと言うこともあり、あまり特別な質問が無かったのですが、まだ手術を受けるかどうするかを決断できなくて・・・・・・

私は、158cmで48〜49s前後の体重の34歳の主人・子持ちの会社員です。
先生は「何でしたいの?」との質問。
「以前今よりも痩せてたけれどもお腹の魔物?だけは消えなかった」と返答。
「気持ちが楽になるから」と付けたし。
カウンセリング終了間じかに迷っている私に先生は一言。

「取れる量はなんともいえないけれど、でも手術すれば変わる。私たちは出来る限り希望に添えるような手術をしています。」と。
そして最後に「お勧めします!」と力強い一言で決断しました。

手術前日、家事・仕事のやり残しは無いか、術後状態の最悪を考え食料調達・数日間の子供の保育園の用意・掃除、貴重品の確認までしてました・・・・・今思えば全て必要なかったのですがね。
私自身よりも主人の方が緊張していたように思えました。

当日は体調も良く早めにクリニックに向かうことにしました。
心配性の主人が会社を遅刻してくれて駅まで送ってくれました。
二度と会うことが出来ないお別れのように、主人は姿が見えなくなるまで車を動かさなかった事がかなり印象に残りました。
二度と生きて帰ってこないかもしれないと思っていたそうです。

クリニックに到着後、担当の方の丁寧な説明があり、看護師の方が緊張感を和らげようと色々な事を話してくれました。
アレルギー反応の注射・撮影・マーキングと順番にスタート。1つずつ作業が完了するたび、残りの作業を頭でイメージ。
点滴が終わり1番怖かった硬膜外麻酔が・・・・・
中学生の頃体験した記憶がかなりパワーアップしていて怖かったです。
(先生には「ハンマー」でたたかれたイメージがあると伝えました。)


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