| <ココアさんの脂肪吸引手術レポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました!> みゅったらさん、こんにちは。きのこプレゼントではお世話になりました。 いつも楽しく拝見しています。「体験談」を送りますのでよろしくお願いします。 二の腕、お腹・ウエストをフォレストクリニック(キャンペーン中でした)にて二の腕とお腹の脂肪吸引を受けてきました。 サイトに掲載された情報は、貴重で手術を決めるまで&術後の不安な時期にも大変お世話になったので、微力ながら私の体験&感想も参考にしていただけたらと思います。 前日夜12時から、食事もお水も禁止! 緊張して眠れないけど、明日は手術中に眠れるからいいかなぁ〜?と(笑) 当日、家族に手術を受けることは言ってなかったので、帰宅時間(出来るだけ早く帰宅したかった)と家族に気付かれずにやり過ごせるかどうか、が心配でした。 ☆当日「手術」 数日お風呂に入れないので、ゆっくり朝風呂に入り、着替えて出発 病院に着くと個室に案内され、手術の説明や支払いを済ませ,痛み止めの麻酔シールを貼る。 その後リカバリールームで手術着に着替えて、体重と体温を測る(体重44.0s・体温36.0度) 不思議なくらいに緊張感も恐怖心も無かった。 手術室に入る @採寸&写真撮影、全裸での撮影は恥ずかしかったです。せめてパンツはかせて〜!! ACETトリートメント、ポカポカと身体が温かくなって気持ちよかったです Bマーキング 本日初めて先生とご対面、お喋りする暇もなく、ささっ〜と終わった。 C手術台に横になったら、いよいよ手術開始! 楽しみにしていた「初体験の点滴」ワクワクして待ってたけど「あれれ?」と思ってるうちに入ったのは『足の甲の血管』でした 二の腕も施術するから足からなんですね・・・このために手術前の笑気麻酔をナシでお願いしていたのに残念。 看護婦さんが「・・・入りま〜す」と言ったところから記憶なし 手術終了 二の腕380cc お腹は正確な数字忘れました 気が付いたらリカバリールームでした。 看護婦さんが時々様子を見に来てくれ、自分も何とかそれに応えようとするんだけど 頭の中がぐるぐる・・・ぐるぐる・・・で、思うように動けない。 痛みに耐える心の準備はしていたけれど、こんなに長い時間麻酔が残ることを予想していなかった。 何度も看護婦さんに「そろそろ、いかがですか〜?」と尋ねられ、 「診療時間も終わるし、早く帰らなくちゃ迷惑だしなぁ」と分かっているけど、立ち上がることも出来なくて気ばっかり焦ってました。 結局、病院を出たのは7時半過ぎ、麻酔が残ってもうろうとしていて、手術の痛みは感じなかったけれど 麻酔の影響と思われるフラつきがひどく、「立ち止まったらもう帰れない」と思い、とにかく前に進むことだけを考えて大宮駅まで歩く 自宅までは途中で乗り換えて1時間半くらいの道のり、自宅に着いたのは9時過ぎてたんじゃないかな? 自宅に帰ったらすぐに寝室に直行! 「疲れたぁ〜、ちょっと横になりたい」と言って、着替え、うがい、手洗いを何とか済ませて布団に入りました。 夜中に一度トイレに起きました。 圧迫を巻いているので、起き上がりこぶし(?)のような感じ(笑) 立ち上がりにくかったけれど、「エイッ!」と気合で起きました。 次のページへ |