| <るしぃさんの重瞼小切開法レポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました!
他のレポートは脂肪吸引体験談をごらんください^^
第一回手術は2002年の12月某日。場所は某k美容外科。 を行いました。二重手術です。約2年前に受けている為覚えていない事もありますが…
瞼が凄く腫れぼったく目つきが悪かった私。化粧方法を工夫したり、アイプチに悪戦苦闘の日々でした。 手術当日、眉毛だけ書きサングラスをかけ病院へ行きました。
まずはカウンセリングの際に案内をうけた手術方法や術後の注意事項、二重の幅の最終確認をしました。 そして小学生の頃からコンプレックスだった太腿の脂肪吸引のカウンセリングも受けました。
手術室に入り、顔面の消毒等サクサク進みます。 注射等の肉体的痛みはかなり強いのですが…目薬に凄く弱いのです。 「目薬さしますよぉ」…悪魔の声が聞こえました…。
ドキドキ。ドキドキ。目薬差されるのが一番緊張しました。はふぅ。。 目薬後の麻酔注射は…特に痛くもなく「はじめますよ」との先生の声。 手術中ずっと「何されてんのやろ…睫毛なくなったら困るよなぁ。」などと考えていたら何やら肉の焦げ臭いかほりが…。
レーザーで焼かれています!「焼肉…ふふ」 そんな思いでいたら終了しました。 手術台で起こされ「視界が狭い!」 執刀した先生は「えぇ感じ。キレイに出来たわぁ」と自画自賛。
鏡を渡され覗きこむと…なんじゃこりゃ!たらこが2本目の上にのっかております! ぶぅさいくぅ!! 「1週間後抜糸に来てね」と満足な様子の先生は立ち去って行ったのでありました。 手術を受けた当時、私の仕事は店の定休日以外休みが取れなかった為翌日から眼鏡をかけて(目が悪いのです.普段はコンタクト使用)仕事をしていました。しかも心斎橋で販売の仕事です。(無謀ですねぇ)
パンパンに腫れていて下向いたりすると黒い糸がピヨっと出ている販売員にお客様の視線は皆様、「この子どうしたん!?可哀相な子やなぁ」と温かい目で見守ってくれたのでした…。 抜糸日:この日は太腿の脂肪吸引も行う為9:45と早い時間から。抜糸は…何も感じませんでした。
抜糸後からは目の引っ張り感もなくなりましたし、翌日からアイメイク解禁でウハウハです。 相変わらず腫れてはいますが、一晩枕を塗らした子という感じでした。
痛みは触ったりするとまだあったので化粧落としは拭き取るタイプを購入し優しく優しく落としていました。 また、抜糸後は紫外線対策を強く言われます。傷跡が残ってしまう為。
私は紫外線予防と傷口を早く治す為にD●Cのバージ●オイルを毎日せっせと塗っていました。 抜糸と同時に脂肪吸引した為、目の腫れが引くの遅かったと思われます。
脂肪吸引後の固定等でかなり体が浮腫み目がパンパンになりましたから。 今ではかなり自然な二重になりましたし、母ですら手術した事さえ忘れています。
化粧の幅も広がりましたし大満足です☆ これで21万は安い買い物!!と思うぐらい満足しております。 お疲れ様^^
メジャーな埋没法と違って、レーザーも駆使しての手術! ドクターが肉の焼けるにおいでお腹がぐーっとなる、というのは本当らしいですw (中村うさぎ氏の本)
腫れが少ないといわれているレーザーでも、直後はたらこのようになってしまうのね;; こわいわ。 お顔の場合は抜糸後の紫外線対策も必要なのですか。やはり、傷跡に色素が沈着しやすいからなのでしょうね。
抜糸美の目の腫れ具合が「まくらを一晩ぬらした子」、という表現がいい。私も今朝、よだれでまくらをぬらして冷たさで目が覚めました。 そうそう、脂肪吸引でまぶたも腫れるケースがありますから、同時に行ったのではなおさら腫れてしまったでしょう!
でも熱さものど元過ぎればなんとやら、現在はとても気に入っていらっしゃるのですから、いうことなし、ですね^^ |