| <しろうささんの埋没法レポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました! こんにちは、しろうさです。埋没法の手術について体験談を送ります。 画像はこちらです
小さいときから親に 「あんたなんで一重なんかなぁ。二重になったらええのに…」 とつまようじでまぶたに二重のラインを入れられていた私^^;;;
絶対二重にならなあかんわ!!という気持ちを植え付けられたのか、一重に対してものすごいコンプレックスを抱いてきました。 中学生のころから夜になるとアイプチで二重のラインを一生懸命作成してきた私も、大学に入って明るいうちからアイプチ二重を作れるようになりました。
そうはいっても、地元で 「あ、あの子二重にしてるやん」とか言われるのはなんか嫌で、こそこそとしている自分に嫌気がさす毎日…いっつも目のことを考えて生きていました。 そうこうしているうちに、アイプチラインよりも大きめの場所に二重のラインができてきて、いい感じの幅広二重になってしまいました。
「わ〜い、タダで二重になったやん!ラッキーや!!」 と喜んでいたんですが、(写真「みぞ?時代」を見て下さい)
疲れると二重が崩れたり、右目が一重になるので(もともと右目は二重になりにくい)、どうにかしたいと思ってました。 それで、今回右目を埋没法で二重にしちゃおうと決心しました。 以前腹部脂肪吸引をして、その後ケミカルピーリングでお世話になっている美容外科で手術することにしました。
7月16日 この日は月に1回のケミカルピーリングの日。ついでに右目を整形したいことを仲良し看護師さんに伝えました。 ピーリングの前に先生のカウンセリングを受けることになり、診察室へ。
先生に 「目の状態はどんな感じだったの?」と聞かれ、 「もともと一重だったんですけど、アイプチで二重になったんです。でも右目が二重になりにくいんですよ」 と答えた私に、先生が衝撃の一言を…。
「う〜ん、これ、二重じゃないんですよ。年とともにくぼみができて…まぁ、溝だね」 ガ〜〜〜ン!!
今まで二重と思ってきたけど…これが溝??!! 2年来お世話になってる看護師さんも一緒に話を聞いてくれてたんですが、2人で先生の言葉に大爆笑してしまいました。 だけど、溝なりに結構広めの二重で気に入っていたんですが…。 結局、溝ラインよりも狭いラインの二重にすることになりました。
今回右目を手術するにあたって、こちらのサイトでも見たんですがかなり腫れるのが心配でした。 私は、がらっと変わるとばれちゃうし、狭い世界なのでできるだけばれたくない…それが本音です。
片眼だけなら、眼帯でごまかせるし(2年前脂肪吸引したときは「階段から落ちて、肋骨にヒビが入り、固定しなくちゃいけなくなったんです(>_<)」…なんとかごまかせるものですね^^;;) 、やるなら今日だ!と挑んでしまいました。
いよいよ手術です! |