<バーディさんの小陰唇縮小術レポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました!
久しぶりにのぞいた美容整形外科のサイトのギャラリーで、私が長年コンプレックスとしていた箇所の画像が・・・!
まさに、これよ!これ!速攻、料金をチェックし、そんなにお高くないのを確認。
長くつきあったカレと別れたばかりで、今がチャンス。
術後は1ヶ月、エッチできないっていうし、なる早でやらねば!
で、早速カウンセリング。
3/11(土)
カウンセリング。
お若いドクター登場。(後で聞いたところによると同い年くらいらしい)
おもむろにタモさんが書くような絵を書き始め、説明始める。。。
口では難しいので、サイトに乗っている画像をだしてもらい、こうなりたい!と。。。
手術の内容とかはウェブで体験談などを読んでいたので、特に効く事もなく。
たんたんと説明を聞く。
手術では溶ける糸を使うとか。でもその後抜糸するので10日後に来てくださいと説明された。ふ?ん。
3/25(土)
<手術当日>
前の日に仕事で飲んでしまったので、心の準備だとか、術前の写真も取らずに、遅刻しない事だけを目標に新宿院へたどり着く。
受付を済ませ、看護士さんに呼ばれる。
手術室に入る前に「トイレのビデで洗浄して来て」と言われ、その後、別室=手術室へ。
術後に飲む薬の説明などを受け、手術台の横で着替えをし、下半身のみ全部脱ぎ、タオルを巻く。その後横になる。
手術台を組み立てる看護士さん。
(手術台は組み立て式で、膝を乗せるパーツを組み立て、よくある産婦人科の開脚型のものになりました。)
組み立て中にもう一人看護士さんが来て、目隠しと笑気麻酔のためのマスクを鼻にあてた。
組み立てながら脚を開いて高さ調節をするのですが、その時はもうタオルがはだけ、看護士さんに丸見え。恥ずかしい?。
入り口に向けて脚を開いているので、ドアが開くたびに廊下の人にまで丸見えなんじゃないかと、はずかしかったです。
その後、剃毛と消毒をして、ドクター登場。
「まだぼーっとしてない?」っと聞かれたので、はいと答えると笑気麻酔の濃度を上げてくれた。
一生懸命深呼吸をするとなんだか、効いて来たかな?
それを確認したところで局部麻酔。
右側イター!!左側イター!!
頭はぼーっとしてても結構痛かったです。
間もなく上から下へなぞられている感じ。きっとマジックで下書きしてるんだわ。
そのあとも上からなぞられる感じ、上の方がチクッと痛かったので、「痛いです。」と伝える。
痛かったら遠慮なく行ってくださいね?なんて言われたので、麻酔が効いてるかチェックしてるんだな、と思っていたら、なんと!もう始まったいたみたい!
両側共上の方がチクッとして痛かったけど、あっと言う間に終わり・・・。
「後は縫って終わりです」って。。。
縫ってる時間の方が長かったかな。
経験談にあったような、下剤も尿道管もなく、手術室に入ってから、約1時間で終了。
終わった後の痛み止めの座薬もなし。
(なくてもいいんじゃないかと私的には思う)
止血ガーゼをあて、30分くらい様子を見るとのことで着替えて別室で待つ。
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