| <和さんの小陰唇肥大の切除手術レポート> メールで投稿していただきました。ご協力ありがとうございました! 私は2ヶ月まえに小陰唇肥大の切除手術を受けました。
ものごころがついた頃から左右の大きさが違っているのに気付いてしましたがあまり気にせずに過ごしてきました。 でも、20歳頃から男性の付き合いはじめ、Hをするようになってから気になり出しました。
手術を受ける少し前から椅子に座るたびに小陰唇部分が痛み出しました。思い切って親友に相談して病院の診察を受けることにしました。 <病院選び>
インターネットで病院を探し、幾つかの病院に直接電話して小陰唇肥大について色々と聞きました。 傷跡のことを考えると美容外科の中でも婦人科、形成外科を主に診察しているところを選びました。
カウンセリングの予約をするときに再度、小陰唇肥大について聞き、診察内容、手術後などについて聞きました。 カウンセリングで納得すればその日に手術をしてくれるそうです。生理日は避けてくださいといわれましたが・・・。
<カウンセリング> 服装は手術のことを考えて長めのスカートに下着は生理用ショーツにしました。病院に約束し時間の少し前に着き、病院に入ると、きれいでびっくり。
受付で名前を告げ、待合室で緊張しながら少しの間まちました。看護師さんより 「和さん、お待たせしました。診察室へどうぞ。」 と言われ、診察室に入り、先生のカウンセリング。色々と小陰唇肥大のことについて説明があり、先生から
「実際に見てみましょう。」 と言われ、内診室へ移動。初めての内診。 どんなことをされるのか不安でしたが看護師さんの案内で内診室の中に。結構狭く、部屋の真ん中ある内診台。看護師さんより
「ではショーツを脱いでもらいカゴに入れ、準備が出来たら内診台に座ってください。」 と言われ、仕切りのカーテンが閉まり、看護師さんはカーテンの向こうで私が内診台に座るのを待っているようでした。
恥ずかしながらもショーツを脱ぎ、内診台へ。内診台に座ると 「スカートを腰まで捲くりあげさせてもらいますね。それと脚を固定させてもらいますね。」
と言われ、太ももの所を固定され、次の瞬間、 「では、台をあげますね。」 と言われたと同時に股が徐々に大開きになり、内診台は高く上がり、体も後ろに倒れて行きました。
ライトが明るく下半身に照らされ、診察が始まりました。仕切りのカーテンが開き、私の足跡に先生の顔があり、びっくり。 看護師さんも先生のそばにいて、私は恥ずかしく顔が真っ赤になりました。診察が始まり、先生は私の小陰唇を見ると
「そうだね。左右の大きさが違うね。手術は今日されますか?」 と聞かれ、悩んだ末、 「お願いします。」 と答えました。 「では、手術の説明をします。」
と言われ、看護師さんが鏡を小陰唇部分が映し出し、私に見えるように向けました。先生が手術内容を丁寧に話してくれ納得して手術をうけることに。内診が終わり、
「台を下げますので完全に止まるまで動かないでくさだいね。」 と言われ、内診台を降り、 「では、手術準備をしますから服装を整え、待合室でお待ちください。」
と指示され、服を整え、待合室へ。 |